ブログの運営に悩んでいた僕が相談に乗ってもらった話~くろねかふぇに行ってきたよ!~




雑誌ブロガーっていうのは、ぶっちゃげると世界観でできているんですよ。

テーマは3から5くらい。でもね、その根底に流れている「一貫したメッセージ」は1つなんですよ。

その本質に気づいた人は、プロブロガーやアフィリエイターと戦わずに月7~8桁いってる。

 

どうもウケちゃんです(@yu_ke_621

突然ですが、あなたは今までブログ運営に悩んだ経験はありませんか?

 

他人と自分のブログを比較してはため息をつき、一向に伸びる気配のないアクセス数や収益に頭を抱える。

もしあなたがこれまでブログを運営したことがあれば、そんな悩みを持った経験はがあるのではないかと思います。

 

ふとGoogleで「ブログ+運営+悩み」と検索してみると、出てくる悩みはどこもかしこも「ないない」づくし。

 

記事のネタがない

記事を書く時間がない

面白い記事が書けない

アクセスや収益が伸びない

ブログを続けられない

 

ブログを運営するのって本当に大変ですよね。

 

ちなみに僕は当ブログを見切り発車でスタートしました。

 

正に「分からないことが分からない」状態からのスタートで、計画性はもちろん具体的な戦略なんてあるはずもなく

ないない検索をしては頭を抱え「もういっそのことブログをやめてしまおうか」と考えたことすらあったんですよ。

 

しかしそんなどうにもならない状況を救ってくれたのは偶然見かけた一つのツイートと、とあるブログ相談でした。

 

あなたは今ブログの運営に悩んでいませんか?

もしあなたが僕と同じような悩みを今抱えているなら、今回の内容はそれを解決するきっかけになるかもしれません。

 

ブログ運営に悩む全ての方へ!

ぜひお付き合い頂ければと思います。

僕が抱えていたブログ運営の悩み

テーマとジャンルと回遊性

ブログを始めたばかりの人の共通の悩みとして、自分のブログのアクセス数が少ないというものがありますよね。

当然僕もブログを始めた頃は同じことに悩んていたので、何とかその数を増やせないものかと常に考えていました。

 

しかし考えたところで簡単にアクセス数なんて増えないんですよね。

 

キーワードを選んでリード文を考えて、デザインやアイキャッチ(画像)を工夫しても1日のアクセス数は10人程度

その内8人くらいがSNS(Twitter)からの流入で、オーガーニックサーチ(検索流入)は2~3人がいいところでした。

 

数日悩んだ結果、アクセス数は気にしないことにし「せっかく記事を開いてくれたなら色々記事をよんでもらいたい」という思いが芽生え

そのためには「どうやって回遊性を持たせて読者に自分のブログで長く滞在してもらえるか」が課題になったんですが、ふと思うんですよね。

 

ウケちゃん
長く滞在してもらうたって滞在してもらえるだけの記事数(コンテンツ)もないし関連性もない

 

当時の僕は「仕事とアニメ」をメインに記事を書いていたのですが、結局アクセス数に悩んだ先に別の課題が出てきて

「テーマは?ジャンルは?そもそも何を発信する?」そんな悩みの迷路から抜け出せなくなってしまったんですよね。

 

ブロガーの世界観って何!?

テーマはどうするのか?

ジャンルはどうするのか?

自分が書きたいことは何なのか?

 

気づけばアクセス数や回遊性よりも「自分はブログで何を発信するのか?」という問題に直面することになりましたが

ある日ふと眺めていたTwitterでのツイート偶然発見したことが、自分の悩みを解決するための最初の糸口になりました。

 

雑誌ブロガーっていうのは、ぶっちゃげると世界観でできているんですよ。

 

ウケちゃん
世界観・・・

 

このツイートを目にした瞬間「自分はどう見られているのか?」という客観的な視線を持つことができるようになったのですが

改めて「仕事とアニメのことを書くブロガー」というのをイメージしてみると、全くが魅力ないなと自分でと思ったんですよね。

 

ひとまず急にアクセスを伸ばしたり回遊性を持たせることは難しいけれど、自分の世界観をしっかりと固めるためには

「自分は何を発信している人間なのか?」ということを、まず自分の中で明確にする必要があることを実感しました。

 

あなたはどうですか?

自分のブロガーとしての世界観はしっかりと固まってますか?

 

ブログ相談へ応募

自分は何を発信している人間なのか?

考えたところでそう簡単に見つかるはずもなく、未だはっきりとしたブログの将来像は見えていなかったんですよね。

 

しかしまた運が味方しました。

とあるツイートをまた目にしたんです。

ブログ相談の公開アドバイスを受け付けます。

悩んでいることや質問があればDMしてください^^

 

過去最高速度のフリック入力。

我を忘れて応募しました(;’∀’)

 

なぜそれほど急いで応募したのかという話ですが、このツイート主の方は普段「ブログコンサルはしない」と明言されていて

「実際にコンサル業をされている方にブログ相談ができる」こんなチャンスは今後来ないと直感し、急いで応募しました。

 

ウケちゃん
Twitterで拝見しDMさせて頂きました。もし人数制限に空きがあればよろしくお願いします

と送信すると

了解しました!

ブログ運営で悩んでることとか質問したいことがあれば具体的に先に教えていただけると助かります^^

との返信。

 

思わず飛び上がりました。

嬉しかったんですよね~。

 

というのも、僕はブログ開設前からこの人をフォローしていたし「ブログ運営で参考にするならこの人だ!」と決めていたんです。

自分が当ブログを開設したと同時期に、この方はブロガーさんに向けたブログ講座を立ち上げていたという経緯もあり喜びもひとしお。

 

こうして念願の「ブログ相談~くろねかふぇ~」へ訪問することが叶いました(とは言ってもネット上の話ですけどね 笑)

 

ブログ相談の相手

さてその相談相手とは誰なのか?

そう「クロネのブログ講座」を運営されている、趣味ブロガーのクロネ()さんなんです。

特にTwitter経由でこの記事をご覧頂いている方に関しては、もはや説明は不要の方と言えるかもしれませんね。

 

ちなみに僕がクロネさんを知るきっかけになったのは、仮想通貨でおなじみのイケダハヤト(@IHayato)さんが

「ブロガーの人はクロネさんは必ずフォローしておきましょう」ツイートされていたのがきっかけでした。

 

フォロー当時(2017年5月)は、クロネのブログ講座の前身となるブログを運営されていらっしゃいましたね。

SNSで見かけるブロガーさんの多くは若い方が目立ちますが、これだけ歳の近い方が活躍されているのは心強いです。

 

一発逆転よりも「自分はコツコツやるタイプ」思われる方は、絶対にフォローしておいた方が良いと思います。

 

クロネのブログ相談

ジャンルは3個から5個が良い

雑誌ブロガーっていうのは、ぶっちゃげると世界観でできているんですよ。

テーマは3から5くらい。でもね、その根底に流れている「一貫したメッセージ」は1つなんですよ。

僕はこのツイートを受けて、自分がどんなブロガーなのかを読者にイメージしてもらう必要がある、と感じていました。

 

具体的に相談させてもらった時の自分の心境をまとめると、自分のブログテーマを明確にした上でジャンルを絞りつつ

ゆくゆくは、訪問してもらった読者に記事を回遊してもらいながら何度も訪れたいと思われるブログ作りたいと考えていました。

 

ここからは実際に僕とクロネさんがやり取りした内容の全てを公開します(クロネさんアイコン利用を了承頂きありがとうございます)

 

ウケちゃん
ブログ初心者が雑記ブログを運営する場合には回遊性や内部リンクなども含めてジャンルは何個くらいで始めるのが良いでしょうか?
クロネさん
ご質問ですがジャンルは3個から5個がいいと思ってます。

ちなみに2個以下なら特化ブログですね。

ブログ初心者はそもそも何をどう書いていいかわからないので、書けるものをどんどん書くのが正解だと思ってますが、その人が稼ぎたいならジャンルは稼げるものが入っていること、仲間がほしければ仲間が集まるものが入ってること、有名になりたければそのためのジャンルが必須です。

 

完全に見透かされてますね(;’∀’)

正にその通りで僕自身も書けるものから書いていったのですが、勢いでブログを始めてしまったので根本が抜け落ちているんですよね。

つまり「自分がブログを書く本来の目的は何なのか?」を理解したブログ運営ができていないということです。

 

クロネポイント

・その人が稼ぎたいならジャンルは稼げるものが入っていること

・仲間がほしければ仲間が集まるものが入ってること

・有名になりたければそのためのジャンルが必須

 

ブログを開設して3か月(2018年11月)

ここで計画と戦略の重要さを痛感することに。

 

そして再びメッセージが届きます。

クロネさん
私はジャンルとターゲットで目的を達成できるかは9割決まると思っているので、ブログで何をしたいかが分かるまでは書き続けて、それがわかったところでジャンルを決めてもいいと思います。

最初から作り直す方もいますね。

 

やっぱり仰ってますよね。「私はジャンルとターゲットで目的を達成できるかは9割決まると思っている」と。

ふと思いました「なぜ自分はこんな当たり前のことも考えずに勢いでここまできてしまったのだろう」と。

 

相談したときの正直な気持ちは、嬉さはもうどこかに消えて、恥ずかしさと後ろめたさみたいなものがありましたね(笑)

 

でもそこはさすがクロネ先生。

しっかりとフォローして下さるんです。

改めてですが

ブログを運営する以に考えるべきは、ブログを書く目的を明確にすること目的達成のためのジャンルとターゲットを選定するということ。

これを疎かにすると、どこかで記事か書けなくなったりブログが嫌いになったりしますからね(経験者は語りますよ)

 

ちなみに少し話が逸れるかもしれませんが、僕はここ最近ブログを書くことがめちゃくちゃ楽しいです。

 

正に寝食を忘れるかのように書いてるんですが、それは「ブログを書く目的が明確になった」からなんですよね。

つまり何が言いたいのかというと、ブログを楽しむためにも目的とジャンルとターゲットは大事だってことです。

 

次はそのお話。

 

ブログテーマとターゲットの確立

クロネさんとは一度もお会いしたことがなく「これ以上時間をいただくのも申し訳ないな」と思っていたので

 

ウケちゃん
「ジャンルとターゲットの重要さが再認識できました。 貴重なご回答本当にありがとうございます!今後ともよろしくお願いします

と送信すると

クロネさん
ウケちゃんのブログについて言及しないうちに終わっちゃった(´;ω;`)ウケちゃんのブログの「ジャンルとターゲット」について一緒に考えてみましょうか。

との返信が来たんです。

 

もうね本当に恐縮ですよね。

本来ならこんなチャンスは無いのでガツガツ行くべきなんでしょうけど、正直あまりそういうタイプでもないんです。

 

ひとまず

ウケちゃん
ジャンルは仕事と音楽と漫画でターゲットは未婚の30代とイメージしていますが、稼ぐとなると深く考えていません

派遣社員として働き正社員や同じ派遣それぞれを観察しながら「何かを始めなきゃ」と考えた結果、人の記事を読むのが好きだったのでブログを始めました

後付け的な側面もあるかもしれませんが「30代でもこんなライフスタイルがある」や「30代からでも遅くないよ」という発信をしていけたらと思っています

と送信すると

クロネさん

一般的な「雑誌」には、それぞれ情報発信のコンセプトがありますよね

そのコンセプトに合うものは積極的に紹介して、合わないものは避ける

ウケちゃんの場合は「過去・現在の自分と同じような境遇の30代」に向けて

「30代でもこんなライフスタイルがある」や「30代からでも遅くないよ」というコンセプトで仕事・音楽・漫画・ブログを語るのが楽しそうですね

それは「誰にでも」向けて仕事・音楽・漫画・ブログについて語るのとは違いますからね

との返信が来ました。

 

僕も過去に営業マンとして色々な人を見てきましたが、クロネさんの人の本質を見抜く力は常人の比じゃないです。

しかも特筆すべきは対面ではないですからね。あくまでネット上のやりとりでこの回答ですから本当に驚かされます。

 

続きですが

ウケちゃん
差別化を図って30代に提供できる情報をブログを介して伝えていくという事ですね

頂いた助言から察するに30代にポイントを当てる事で、実はそれに近い世代にもターゲットがハマるかもしれないと気づきました

クロネさんがおっしゃっている「やらないことを決める」という点で、ブログでもそれを決めてPDCAを実践していくべきだなと痛感しました

ブログ論はクロネさんを筆頭にその他大勢のブロガーさんが語っているので、意図的に最近は語らないように考えていたのですが

入り口を間違えたせいか、フォロワーも含めてブログに関してのツイートや記事を書くと反応が良いのでどうしたものかと、少し考えていました

と送信すると

クロネさん

一般的なブログ論を語る必要はないので

「過去・現在の自分と同じような境遇の30代のためのブログ論」を貫きましょう

例えば30代の自分がブログを書いてこういう良いことがあった

ブログがなかったら30代になってからでもこんな人と会えた

30代の自分でもブログのおかげでこういうことに気づいた、などです

それはテクニックではなく生き方です

私やプロブロガーが書くブログ論とは全く別物です

「ブログを通じた30代の生き方論」を書いてみてください

ちなみに20代の人も40代の人も共感するのは言うまでもありません( ˘ω˘ ) 

と返信いただきました。

 

ブログを通じた30代の生き方論

 

この言葉をふと目にした瞬間に頭の中で、これまでの自分が悩んできたことの点と点が繋がったんですよね。

相談させて頂いたことで「テーマ・ジャンル・ターゲット」を全て自分の中で明確にすることができました。

 

ブログ相談を経て行ったこと

ブログを通じた30代の生き方論」という他の誰にもマネできないテーマを頂き、やるべきことが明確になったので

一から作り直すというわけでもないのですが、リスタートするという意味も含めて色々なことに着手していきました。

 

方眼ノートでブログ構築の基礎を作り

 

だらだらと長いプロフィールを書き直し

 

サイト全体のデザインを少し変更し

 

方眼ノートを元にカテゴリを一新しました。

ブログカテゴリー

自分磨き:美容ダイエット、ヘルスケア、恋愛

エンタメ:マンガ・アニメ

働き方:仕事、派遣

コラム:雑記、自己啓発、地域ネタ

ブログ:運営、報告

 

少し宣伝っぽくなって恐縮なんですが、それほどテーマが決まるというのは自分にとって大きな意味をもっていたし

自分がこれまで作り上げてきたものを見直すためにも必要不可欠だったので、改めて一から自分のブログと向き合ってみました。

 

なお今回の僕のブログ相談についての全容についてはクロネさんの「ブログ論、書いていの?」に詳しい詳細を記事にして頂いてますので、良ければぜひ読んでみて下さい。

出典:くろねかふぇより

 

クロネのブログ相談で学んだブログ運営に必要なこと

自分の体験や思いを書き自身のブログを差別化する

冒頭の話で「どうやって回遊性を持たせて読者に自分のブログで長く滞在してもらえるか」という問題に関してですが

ブログ相談で感じたのは、いかに自分のブログに自分の体験や思いを盛り込み差別化していけるかが重要だと感じました。

 

おそらく発信の要素が「文字」である以上は、自分の一貫したメッセージを含めた自分の体験や思いがしっかり書かれていないと

せっかく訪れてもらったとしても「この人は何が言いんだ?」となり、滞在や回遊どころか名前すら覚えてもらえないと思うんですよね。

 

世の中には色んな情報が溢れていますが、結局のところ一番大切なのはオリジナリティだなと改めて感じた次第です。

あなたも何を書いていいのか分からない状態であれば、まずは自分の体験や思いが詰まった記事を書くことから始めてみて下さい。

 

なぜブログじゃないといけないのか?ということに向き合う

僕は趣味ブロガーです。

クロネさんと同じです。

 

アフィリエイターでもなくプロブロガーでもなく、ユーチューバーでもなければインスタグラマーでもありません。

 

なぜ趣味ブロガーなのか?

それは商売じゃなく、動画や写真でもなく自分の体験や思いを文字に起こして記事に投影することが楽しいからです。

 

稼ぎたいですよ?多少有名にもなりたいです。だたそれはあくまで過程でありゴール(目的)ではないんですよね。

つまり僕にとってのブログの目的は、ブログ自体を楽しむことでありライフワークにするためと言えるかもしれません。

 

ちなみにクロネさんも仰ってますね。

クロネさん
なぜブログじゃないといけないんですか?

 

もしあなたがまだブログを始めたばかりなのであれば、僕のように迷わないためにも一度考えてもらえたらと思います。

 

 

画面の向こうには「人」がいるということを忘れない

今回のブログ相談を通じて痛感させられたのは『画面の向こうには「人」がいる』ということです。

当たり前ですが今回ブログ相談をお願いしたのは「人」である僕だし、相談に乗って頂いたのも「人」であるクロネさんなんですよ。

 

そこに「人」がいないでしょう。あなたが見ている画面の向こうには「人」がいるんですよ。

出典:クロネのブログ講座「他人のブログ運営を読んでがっかりしていませんか?PV数より大事なこと

 

これはめちゃくちゃ重要です。

アフィエイトで買うのは「人」だし、YouTubeを見るのも「人」だし、Twitterをするのもブログの記事を読むのも「人」なんです。

稼ぐにしても有名になるにしても、どんな手段やどんなコンテンツを使おうが絶対にそこに「人」がいることを忘れてはいけません。

 

僕自身ブログを始めた時は、Googleアドセンスの存在はもちろんブログで稼げることすらよく分かっていなかった状態で

稚拙な文章とスキルでありながら僕がブログを続けられている理由の一つに、クロネさんの存在や記事があることは間違いありません。

 

 

最後のメッセージで

ウケちゃん
ブログ講座に書いてらっしゃった「次は私の番」というのを、きっと実践してらっしゃるのかなと感じておりました

という僕の言葉に対して

 

クロネさん
原点はまさにそこですね

と答えてくれたクロネさん。

 

月間8万PVで月間収益0円だったある趣味ブロガーの話

※出典:クロネのブログ講座より

 

ぜひ読んでみて下さい。

本当に素晴らしい記事なので。

 

悩み続けてこそブログ

 

今回のクロネさんのブログ相談を通じて感じたのは、ブログを書き続けるということは、常に悩み続けることだと痛感しました。

言い換えれば人生にも似たようなもので、おそらくブログを辞めない限りはそのことから逃げ出すことはできないのかもしれません。

 

記事のネタがない

記事を書く時間がない

面白い記事が書けない

アクセスや収益が伸びない

ブログを続けられない

 

ここまで読んでくれたあなたは、正にブログを運営することの辛さや苦しさを実感し悩んでいるかもしれませんね。

 

しかし誰かが見てくれています。

誰かがあなたの記事を読んでいます。

画面の向こうには「人」がいます。

 

たとえ辛くても苦しくても、僕も同じブロガーであるあなたと一緒に悩めたら、そしてブログを楽しんでいけたらと心から思っています。

 

それでは!

アリーヴェデルチ!









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4 件のコメント

  • とても参考になる記事でした。

    自分も本気でブログ運営をしてみたいと最近はてなブログを始めたばかりですが、何が書きたいとか何を伝えたいとか明確な考えが分からずにいます。

    それでも悩んで、頑張って書いたり記事を読んでもらい、誰か一人にでも自分の思いが伝わる様に頑張ろうと思いました!

    ウケちゃんさんと同じ「ブロガー」と言う土台に立てるのはまだまだ先の話ですが、少しでも追いつける様に頑張ってみます!

    ありがとうございました。

    • 隣の斎藤さん初めましてウケちゃんと申します。
      僕自身も悩むことが多くむしろ楽しいことの方が少ないようにも思います。

      しかし記事でもお話をさせて頂きましたが悩むことはとてもいいことだと思います。
      悩むということは進もうとしている姿勢の表れであるしそれを誰かが見てくれています。

      正に仰る通りでたくさんの人に届けようとするよりも
      読んでくれるであろう一人のために書くことが継続するために必要なことかもしれません。

      僕自身目標とされるような人間でもありませんがとても嬉しいです。
      ブログ応援しています。頑張りましょう^^

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